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2012年の春、被災地にスイセンが咲く!

スイセンプロジェクト#2

  • スイセンプロジェクト#2の画像



思いついた。




みんなで育て集めたスイセンの球根。

秋になったら被災地の花が好きな方に全部プレゼントしましょう!

僕らは、植えるのではなくて差し上げに行きます。




それぞれの方が「好きな場所」に「好きな数だけ」球根を「自分で植える」のです。

一番咲いてほしいところに自分で植えて・・・そして春を待つ!!

みんなの庭で育ったスイセンの分身を!




もちろん、「ここに植えてよ」なんて現地から要請があったらよろこんで飛んでいきますよ。

その時はみなさん、よろしくね。




ではどうやってプレゼントするか!?

それはまた考えるんですよっ。

お楽しみに!




やぎゅうしんご



ブログ、ツイッター、Facebook・・・拡散希望です。




スイセンプロジェクト#2

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柳生真吾画像 投稿者:
柳生真吾
  • 2011/04/19登録
  • 8074クリック

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コメント (2)

2011/04/21

容子 ご無沙汰してます。ここしばらくは裁判所に出廷したり妹が泊まりに来たり色々ありまして、反応が遅くてスミマセン(汗)。“スイセンプロジェクト”、いいですね♪今は、この他にも同時進行で写真のコラージュや絵本の計画など、プロジェクトが目白押しで楽しそうです(^-^*)ところで、私は、「どうやってプレゼントするか!?」を思いついたのですが、被災地ゆかりの教育機関を通してバラまく…という案はいかがでしょう。津波で校舎はなくなってしまっても、そこにいた子供や、その子供たちが教育を受けるべく機関の実態はどこかに存在するはず。福岡の“フリージアIN小学校”的なノリで、子供たちに球根を植えていただいたり、配達(?)していただいてはいかがでしょう…?子供たちのパワーで地域を元気に…又は、悲しいけれどご家族を亡くしてしまった子にとっても、来年の楽しみを見い出すキッカケになるかも…的なことを、勝手に考えています。もちろん、球根の“植え付け部隊”や“配達(発送)部隊”は、小学生だけに限らず、中学生でも高校生でも、希望があれば参加していただけたらステキだと思います。そして、ボランティアとして名乗りを上げたファンタジスタが“隊長”として各部隊の指揮を取るとか(笑)。でも、もちろん、真吾さんが仰るように、大人の方が、「『好きな場所』に『好きな数だけ』球根を『自分で植える』」というアイディアが基本です。私も、球根、お送りしたいですね~。我が家の庭には二種類のスイセンがあるのですが、海外組の前にはやっぱり、検疫の問題が立ちはだかりますよね…残念ですσ(^_^;)

柳生真吾 すごい、いいアイデアだなぁ!ありがとう。こんな応援はものすごい力がわきます。しんご

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